最近Wiiウェアに押され気味のVCですが、
6/3
バイオミラクル ぼくってウパ
阿修羅
パワーテニス
キングオブモンスターズ
6月
トランスフォーマー コンボイの謎
熱血高校ドッジボール部
ヨッシーのクッキー
スーパーマリオRPG
ファンタシースター 千年紀の終りに
ウインズオブサンダー
パラノイア
ブレイジングレーザーズ
ニンジャコマンドー
龍虎の拳2
注目は誰が何と言おうとスーパーマリオRPG!!
VC登場は半ば諦めていただけに、何か感慨深いね。
MGS4、ラタトスク、BFBC、忍者外伝2、DB2BL、そしてこのスーパーマリオRPGと、6月は本当にほしいのが多い。
7月もバイオ0、イニD、GOW、ケイン&リンチ、BULLY、零、SIRENなど、これまたほしいのがいっぱい。
MGS4以外はクレカで済ませますが、こりゃリボ払いでもしなきゃダメか(笑)。
一応、去年公開された映画で自分がDVDで見た作品の一覧でも。
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jackass number two
ディパーテッド
それでもボクはやってない
デジャヴ
ブラックブック
ロッキー・ザ・ファイナル
ハンニバル・ライジング
バベル
スパイダーマン3
スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
ザ・シューター/極大射程
アポカリプト
300<スリー・ハンドレッド>
キサラギ
ゾディアック
ダイ・ハード4.0
トランスフォーマー
オーシャンズ13
グラインドハウス(「デス・プルーフ」に「プラネット・テラー」はこの1本に統一)
シッコ
TAXi4
ラッシュアワー3
ホステル2
スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ
ファンタスティック・フォー:銀河の危機
パーフェクトストレンジャー
カタコンベ
インベージョン
ゾンビーノ
バイオハザードIII
ボーン・アルティメイタム
ソウ4
アイ・アム・レジェンド
ザ・シンプソンズ MOVIE
AVP2 エイリアンズ VS プレデター
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並べてみると意外と見ていたんだね。それにしても、何てB級臭のするラインナップですこと(笑)。
ってわけで、この中から勝手にベスト10を決めちゃいます。まあ、ここ最近の記事の流れからして1位は決まったようなもんなんですが(笑)。
【“2007年の映画ベスト10”の続きを読む】
我らがジョージ・A・ロメロ大先生の最新作「Diary Of The Dead」が日本でもこの秋に公開されます。
ってわけで、大先生にタラちゃんもビックラこいたこの作品を紹介。
初見のときは、なんてセンスがいい映画なんだ、なんて思ってました(笑)。ここまでゾンビ映画で笑ったのは「ブレインデッド」以来か。
あのラストは、正直やられたね(笑)。
翌年の御大の「ランド・オブ・ザ・デッド」にも負けない秀作だと思います。
監督のエドガー・ライトは、御大の「ランド・オブ・ザ・デッド」にもカメオ出演し、「グラインドハウス」ではニセ予告編「Don't / ドント」の監督を担当。
「プラネット・テラー」には、あのヒッピー崩れのブロック医師の助手役で出演なんて書きましたが、その助手のはらわたをゾーイ・ベルのゾンビとおいしそうに食べるゾンビ役でした(笑)。ちなみに、米国版ではみられないので、単体のほうでご覧ください。
今回の注目はなんといっても「Wild On The Streets / Powerful T.」でしょ!!
なんてったってクレジットが凄い。
(G.Pasquini - F.Rizzolo - L.Raimondi - A.Contini - F.Fioriollo - S.Oliva)
当時のA-Beatでこれだけのメンバーが揃えば当然悪いわけがなく、間違いなくPowerful T.の中でも一番の出来。
ってわけで、今度配信されるであろう118・119・121のオススメでも。
【SEB118】
Fight For Your Empire / Powerful T.
King Kong Is Back / Mega Nrg Man
Angel Of My Heart / High Level
Onto The Beat Of My Bang! Bang! / Niko
【SEB119】
Shame / Kasanova
Night Clubbin' / Matt Land
Mission To Tokyo / Mako
Don't You Wanna Be Free / Wain L.
Made For Loving You / Frank Torpedo
【SEB121】
Hyper Star Energy / D.Essex
Dedicated To You / Leslie Parrish
Radio Tokyo / Mr.M
High On Devotion / Lisa Bee
Shibuya Girl / Vicky Vale
Fight Fire With Fire / Powerful T.
121の後半の神曲率は異常。
この頃のBrattの曲って何気にExtendedの曲の時間が長いんだよね。
「H.S.E.」もなんだかんだで6分超えしてるからね(笑)。
あ〜、Saifamいいわ〜!
とりあえずはユロパニの曲を揃えて、その後にEBFにマッハと攻めていくか。
DeltaにVibもひと段落したことだし、これからはこっちともらとエナアタを買い続けることになりそうね(笑)。
ではでは、今回買った曲はコチラ。
●A New Bad Desire / F.C.F.
いかにもリメイクに定評がある3Bらしい作り。
SEBに収録したら絶対にウケると思うんだがね〜。
●Bad World / Ken Martin
この名義でもかなり好きな曲。もしかしたら「Virtual Love」より好きかも。
Extendedで聴けてうれしい限りです。
●Call My Name / Sarah
EBFの最後を飾った3Bのダーク哀愁ナンバー。
この湿りきってじとっとした雰囲気がたまりませんね〜。
●Darkness Night / Mister Max
こちらはユロパニの最後を飾った超絶イケイケナンバー。
またこの名義でドデカイヒット作を放ってほしいですね〜。
●Hi Hi Mazinga / Bombers
@復帰第1作。161の時はオンニ聴きまくった。
今聴いても本当に名作です。
●I Love Rock And Roll / Mark Farina
キマしたよ〜、Farinaさん自らの名義の超名作が!!
何かと「Rambo」が有名なユロパニ2ですが、個人的にはコッチ!
●Japanese Lover / Lara
こちらもEBFに収録された名曲。
哀愁とポップのいいとこどりの作りは流石。
●Living In The Jungle / Mark Farina
当初マッハにKen Martinとして収録予定だった曲を、自らの名義に変更してユロパニに収録されたいわくつきの曲。
そんないわくもあってか、クオリティは「I Love Rock And Roll」にも並ぶほどの仕上がり!!
●My Angel / Spiderman
数年前まで、何故かSaifam公式でフリーダウンロードできた曲。
VIP1の他に、S&Pにも収録されてましたね。
●Once More / Lupin
こちらもVIP1に収録された曲。
Robyが3Bにいた時の最後期に作られた作品です。
●Sexy Sexy Lady / Ken Martin
Sexy×3ではありません。Ken Martinの新曲です。
確か@社のアナログにも収録されてましたよね。
●Superman / Mark Farina
こちらもVIP1収録。ちなみにPPHBにも収録されてましたね。
まさにFarinaさんの本領発揮ともいうべき名曲!!
●Tokyo Killer / Mister Max
この名義でもかなり好きな1曲。
アグレッシブながらも、微哀愁テイストなのがいいね♪
これからも徐々に買っていくことにします。
まずは上述のとおり、ユロパニ・EBF・マッハの曲を買い揃えたいと思います(笑)。
●タランティーノ、次回作は来年のカンヌでお披露目?先ごろカンヌに登場したクエンティン・タランティーノ監督は、次回作についてメディアのインタビューに応えて、2009年のカンヌには「Inglorious Bastards」を引っ提げてやって来るだろうと語った模様。同作は76年のイタリア映画「地獄のバスターズ」を下敷きにした戦争アクション。キャストにはマイケル・マドセン、ティム・ロスのほか、シルヴェスター・スタローンやブルース・ウィリス、アダム・サンドラーといった名前が噂されている。
そりゃそうだよね〜。タラちゃんがフツーの戦争アクションなんて作りそうじゃないもの。
オリジナルはB級映画がごろごろ眠るイタリア製の傑作アクションで、昔はTVでバンバンやってたらしい。テンポもよく、イタリア映画らしく見せ場はしっかりと見せている。
タラちゃんのリメイク版では、マイケル・マドセンにティム・ロスというレザボアのコンビに加え、スライにブルースにアダム・サンドラーだってぇ〜!?スライ以外全員タラちゃんのダチやんか(笑)。
「ファスター・プッシー・キャット」のリメイクはどうなったんでしょうね・・・。個人的には、今こそ「北京原人の逆襲」をやるべきだと思うのだが。メアエリを女ターザン役にしてさぁ〜。
去年、"4"で賑わせた作品といえばコレ。
今回のマクレーンは、ハンパなく強い!むちゃんこ強い!!さすがVFX(笑)。
というわけで、今回は「アンダーワールド」のワイズマン監督ですが、アクションシーンはやっぱり熱い。と思ったら、マクティアナンも製作に関わってたのね(笑)。
おなじみのホリーは出てきませんが、その代わりに娘のルーシーが出てきます。しかも、娘役は「デス・プルーフ」や「ファイナル・デッドコースター」に出演していたメアエリじゃないか!!
ともかく、ランボー4同様に、頭を空っぽにして見る分にはちょうどいい映画です。
元TBSアナ川田亜子さん死亡、自殺か…車に練炭と遺書・・・。
TBSのアナウンサーのなかでも結構いい印象を抱いていただけにショック。
彼女はよくK-1やDynamite!!などの格闘技の控え室リポートやバク天などで見かけましたね。
たしか、エビちゃんや野間口のカノジョと同じ事務所に入ってフリーになったんだよね。
それにしても、なぜ死を選んだのだろうか・・・。やっぱり仕事や人間関係で相当参っちゃったのかな。
29とかまだまだ若いのに・・・。
ご冥福をお祈りします。

見てきたので感想でも。
ストーリーはあるようで無さそうなもの。いい意味ではシンプル、悪い意味では薄っぺらいってことか(笑)。
まあ、2以降のランボーシリーズには、ストーリーなどハナから望んではいませんでしたが。
ただ、R-15なだけあり、凄惨なシーンに関してはシリーズ最凶の出来。
しょっぱなから本物のニュース映像が出てきて、首なしの死体や腐敗している死体などをのっけから堂々と出している。
んで、前半最後の農村襲撃シーン。手足が吹っ飛ぶのは当たり前なのはまあいいのだが、さすがに子供に銃剣を刺したりとか赤ん坊を火の海に投げこんだりするのはやりすぎでしょ・・・。ここらへんの無慈悲さは、なぜかイタリアあたりのカニバル映画を思い出してしまった(笑)。
んで、ランボーの壮絶な戦いのシーンも壮絶。兵士の喉元を素手だけで掻き切ったり、相手側のホモ隊長を臓器が垂れ出すまで腹をえぐったりとか、サービスショットが満載。ランボーの手にかかれば、さすがの兵士たちも「見ろ、人がゴミのようだ」状態(笑)。
パンフレットでは最後と言う部分を強調してるけど、あの終わり方なら個人的には今回で終わりにしてもいいと思った。
さすがに60も超えてランボーはもういいでしょ。チャック・ノリスじゃないんだから(笑)。
尺も短いので、一気にダレずに見れるってのも◎。
頭を空っぽにして見るにはちょうどいいです。
自分にとって初めて見た実写映画というのはコレ。当時は本当にただのガキで、これを見た衝撃は今でも忘れられない。
それこそ、何度もテープを巻き戻して、あの泥棒2人が撃退されるシーンを何度も見た。いつみても飽きない。もう100回以上は見たかな(笑)。
自分は字幕派だが、この映画はやっぱり吹き替えに限る。
やっぱり木曜洋画が選びが違うね!フツーなら2のベトナムか3のアフガンを選ぶはずなんだがね(笑)。
というわけで、タイムリーなので紹介しておく。
B級映画バカなら迷わず3なのだが(笑)、シリーズ最高傑作といわれるとやっぱり1しかないでしょ。
何といっても、ランボーの哀愁感がすばらしい。国のために戦いながらも、ベトナムから帰ってきた帰還兵たちはアホなヒッピー崩れのやつらにとやかく言われる。ランボーは安息が欲しかったのに、警察に勝手に不審者に認定され、酷い仕打ちを受ける。その仕打ちの中で、封印しようとしていたベトナムの時の自分=殺人マシーンの衝動がフラッシュバックし、やがて仕打ちが一線を越え、ランボーのたまっていた怒りが爆発する。
戦いはクライマックスを迎え、包囲されたランボー。トラウトマン大佐に向けて吐露した本音は、紛れも無く殺人マシーンであったランボーの人間性の部分だ。またそれは、当時の帰還兵の心情そのものであっただろう。逮捕され、連行されるランボーの姿は、非常に哀愁感を感じる。
確かに、アクションの見せ場は、2や3に比べると圧倒的に少ない。それで地味と言う評価を下せばそれまでだ。しかし、ベトナム帰還兵の苦悩を描いた人間ドラマの中では、この作品を超える作品はそうはでないだろう。
今週は久々に土曜が休みなので、ゆっくりと「ランボー4」を見に行くつもり。
もちろん、B級映画として見ますよ。もちろんでしょ!(笑)
明日の「ホーム・アローン」もレビューします。
何たって、自分が初めてマジで見た実写映画ですもの。
個人的に期待はGo Go Girls、Dream Fighter、Jimmy Diamond、Phil & Lindaかな。
特にGo Go Girlsは152以来のDomino & Lolitaの黄金コンビ復活!(でいいのかな?)
GoGo'sの看板的アーティストですし、思いっきり期待しておきます(笑)。
例のツンデレ聴きましたが、やっぱりDima節全開!たまりませんね〜。
今までどおりに安心して聴けるというか。やっぱり変わらないってええわ〜。
「Bad Boy」も新しいカタチのエナアタ哀愁って感じで◎。
そういや、末尾が9のSEBって、エナアタがやたらクオリティ高い作品を送り込んでくることで有名なんだよね。今回の枠2つもそれかもね。
あと、「Shanghai」のExtended聴くのは今回が初めて。かなりの売れ線というか、やっぱりこれは売れるわな。やっぱ3Bにこういうの作らせたら巧いね。
「Go! Get Ready!」はいいとして、「Space Racing」はやっぱりあの激速ピッチ&弄りに慣れてるとちょっと違和感あるかも・・・。
まあ、Mega Nrg Manでマッハときたら自分は「Need Love」ですが(笑)。
気づけばもうクレカを持つ前の生活には戻れないな・・・。
もらの配信も、Vibartionの配信も、Deltaの配信も、エナアタの配信も全部クレカ。SEB188もアマゾンでクレカ払いで頼んだし、アナログの購入も・・・あれ、Shop Bpmってクレカ使えたっけ?
今度はSaifamでRobyが居たころの作品でも買い漁ろうかと画策中。まあ、まずは使い方をマスターしなきゃな。
DVDも、ゲームも、CDも、しまいにゃ飲み物やサラダまでクレカで買える。レストランでも、カラオケでも、クレカが使える。相当無理すりゃ、最新型のプラズマテレビだってジャパネットでクレカ払いで買える。なんて時代だ(笑)。
まあ、その分だけ引き落としの日は相当ガックリしてます。
最近は5万越えが増えてきたなぁ〜・・・。
とうとう夏物語2008の新曲群がすべて配信されました!
試聴の段階から相当楽しみにしていた「Music In The Night」は、まさに期待を裏切らない素晴らしい出来。もしかして新体制での哀愁はこれが初めてかな。
大音量で、特にインストを聴いてみるとスゲェ凝ってるってのがわかるね。
というか、またです。総裁またやっちゃいましたね(笑)。
「Music In The Night」のアカペラが、まさかまさかの「Wings Of Fire / Jackie 'O」でした!
自分のPCに原版とアカペラを組み合わせることでそっくりそのままインストが出来上がるというソフトがあるので、試してみたいと思います(笑)。
「Love Me Queen」もアカペラは40秒しかなかったし・・・。このソフトで無理やりアカペラは作りましたが。
これはいいとして、前も言ったけど「Lady Quark」のアカペラが「Vibration!」だったのには驚いたな〜。今はもう修正されているみたいですが。
兎にも角にも、総裁にMarchettiさん、ホントおつかれさん。
もうタイトルどおりですが、一応リストに挙げておきます。
全部こなせるかは限りなくゼロに近いですが(笑)。
●Lucky Boy (Rated-R Degradation Remix) / Queen Regina
Degradationとは、英語で劣化の意。
というのも、9LoveJ Editが凄すぎたから(笑)。
現在鋭意製作中です。
●Dancing Crazy (Rated-R Remix) / D.Essex
Extended聴いてなんとなく(笑)。
とにかくグチャグチャにしてみたいと思います。
●Wriggle (Rated-R Krazy Remix) / X Japan
この曲はユーロにあらず。
でもRemixしますよ。ちょっとユーロとは弄り方は違うけどね。
●Blue Butterfly (Rated-R Krazy Remix) / Violet UK
この曲はユーロにあらず。
でもRemixしますよ。ちょっとユーロとは弄り方は違うけどね。
(転載乙(爆))
●H.S.E. Hyper Star Energy (Rated-R Remix) / D.Essex
121の配信はまだですが、一応予定として。
まあまずは、BrattのCrazy EurobeatのすごさをExtendedで感じてからね。
●Shibuya Girl (Rated-R Remix) / Vicky Vale
121の配信はまだですが、一応予定として。
まあまずは、BrattのCrazy EurobeatのすごさをExtendedで感じてからね。
(2度目の転載乙(爆))
●Run Away (Rated-R Remix) / Dany
187からSEBもExtended制復活ってことで、これから新盤から1曲ずつRemixしていこうかな〜、と。挫折する気はマンマンですが(爆)。
その第1弾はコレ。MeganやDelta Queensも検討中。
●Tsundere Night (Rated-R Remix) / David Dima
188は断然コレかな。まあ俄然のほうが配信されたらされたで繰り上げて製作しますが(笑)。
The SnakeやChris StantonやDJ Nrgも検討中。
さすがに時間がないので全部は無理と断言しておきます(笑)。
ただ、この中から1つでも完成させればいいかな〜・・・。
う〜ん、ちょっとスザンヌって苦手なんですけど。
mihimaruGTも前までは好きだったんだけどなぁ〜・・・。
先ほどまでやってましたね。今回で見るのは2度目。
ディズニー製作とのことですが、「なんだガキ向けか」って先入観は捨てて見てみましょう。
意外にもしっかり作られてます。
「ハリー・ポッター」シリーズや「ロード・オブ・ザ・リング」サーガが好きな人なら、間違いなくハマるでしょう。
まあ自分は、殺伐とした映画ばっかり見てきたので、いい清涼剤にもなったかな、って感じです(笑)。
購入予定の夏物語2007のトラックリストはこれでいいのかな?
CD
25. LET'S GO, COME ON / MANUEL
26. EL SONIDO DEL DIABLO (Eurobeat Remix) / TOLEDO SOMBRERO
27. ELECTRO COW / GARCON
28. MUSIC IN THE NIGHT / ELISA
29. LOVE ME QUEEN /JIMMY BRAVO
30. WINGS OF FIRE / JACKIE 'O
CDボーナストラック
LUCKY BOY / QUEEN REGINA
CHEMICAL LOVE / JOHN DESIRE
DVD
EL SONIDO DEL DIABLO (Eurobeat Remix) / TOLEDO SOMBRERO
LOVE ME QUEEN /JIMMY BRAVO
MUSIC IN THE NIGHT / ELISA
WINGS OF FIRE / JACKIE 'O
@社からのレンタルは今年も健在。
今更どうこういうべきじゃないですが、2曲とも名曲ですよね。
今年は去年とは違って、純粋にRemixを楽しむために購入します。
ボーナストラックが非常に気になるところ。
ひさびさに歌ってきた。
END OF SORROW / LUNA SEA(94)
gravity / LUNA SEA(94)
STORM / LUNA SEA(95)
海雪 / ジェロ(93)
DRINK IT DOWN / L'Arc~en~Ciel(93)
TONIGHT / LUNA SEA(93)
SCARS / X JAPAN(88)
DOZING GREEN / Dir en grey(87)
いとしのエリー / サザンオールスターズ(93)
アクロの丘 / Dir en grey(89)
Rusty Nail / X JAPAN(88)
HOT LIMIT / T.M.Revolution(90)
X / X JAPAN(87)
すべて原曲キー。「Rusty Nail」はマジ死にそうだった・・・。おかげでのどがガラガラ。
メモサミの時のように「朔」や「THE FINAL」歌おうとしたけどやめといた。「ART OF LIFE」とかよく前に歌えたもんだよ。
hide with Spread BeaverとかムックとかガゼットとかアンカフェとかB'zとかGLAYとかもっと歌いたかったけど、「HOT LIMIT」のところで限界を感じ、「X」を歌ってあとはスウィハーや悪友たちが歌ってたのを見届けてました。
カラオケ後は、食欲復活記念にブッフェに直行。
やっぱり自由に食えるって幸せなことなんだね。ただ、今回はサラダやデザートを増やした。脂モノをバクバク食うのはもう少しだな。
悪友たちを24時間営業の本屋のところで降ろして、しばらく2人きりでドライブした。その後は・・・おっと、ここは自粛しておこう(笑)。
イチャイチャしたあとに立ち読みで盛り上がってる悪友たちを拾って帰宅。どうやらスラダンなどを立ち読んでいて、帰り際にはその談義で盛り上がった。
帰ったらしばらくGTA4やってマリカーやってテレ東の映画見て、6:00ごろにくたばった。
疲れたけど、ホント楽しかった。2週間に1度ぐらいはこうやって羽目外すのもいいよな。
今「Lucky Boy」聴いてるけど、やっぱええわ〜この曲。
もう"M"まできたことだし、「Music In The Night」が配信されれば現体制のVibrationの曲はコンプでいいのかな?
破格の面白さにも関わらず大コケした「グラインドハウス」のタラロドの2人の次回作が気になりますね。
ロドリゲスはおそらく「マチェーテ」を撮っているのかな?どうやら、噂では3部作になるとかならないとか。
この人は映画のツボをよくわかってらっしゃる。まあ、奇跡の名作「エル・マリアッチ」をたったの7000ドルで作った人ですものね。
タラちゃんは結構噂が交錯してますね〜。
有力な噂としては、ラス・メイヤーの怪作「ファスタープッシーキャット キル!キル!」のリメイクか戦争アクションのどちらか。
個人的には、今タラちゃんのトレンドであるガールズヒーローの流れに沿っていくなら前者でいってほしいね。ただ、なるべく「シン・シティ」や「グラインドハウス」からのかぶりはナシでね(笑)。
でも、DVDの解説では戦争アクションのほうが企画段階とか。う〜ん、ベトナムのど真ん中でどうでもいい与太話が前半で、後半にドンパチって感じですか。なんかタラちゃんの戦争アクションは違和感あるなぁ〜(笑)。
次回は、そんなタラちゃんとロドリゲスを擁するミラマックス改めワインスタイン・カンパニーについて紹介。あ、あと「Saw」のライオンズゲートも後々。
せっかくなので自分は来週配信されるであろう114〜116の中から購入するであろうまだ買ってないオススメの曲を挙げておくとする。
【SEB114】
All Around The World / Dave Simon
Bang Bang (Kill My Heart) / Speedman
【SEB115】
Captain Fantastic / Matt Land
Shock The Rock / Overload
Vamos A La Playa / Arena 69
The Power Of The Dance / J.Storm
【SEB116】
Rock In Japan / Robert Patton
Cyber Dance / Go Go Girls
Wild On The Street / Powerful T.
Burning Fever / Nick Key
ざっとこんな感じかな。
この頃のA-Beatって、音は厚いわ5分強のものはあるわで大好き。
Rizzoloさん絡みのアグレッシブはいずれもヤヴァイね。
それにしても、「Wild On The Street」の作家陣、いつ見てもすげぇよ(笑)。
某所ではすでに試聴が始まっているので一通り聴いてみました。
●01. QUEEN OF MEAN / THE SNAKE
前作同様にギターバリバリのアグレッシブ路線。「Hurricane / Nick Mansell」の正統進化ともいうべきか。前作が好きなら同様にハマるはず。
やっぱSCPはアグレッシブ作るのが巧いな〜。
●02. TOKYO TONIGHT / MARK & ROBY
うん?聴いた限りでは3Bのあの独特の雰囲気が薄いというか。
ともあれ、温め方は相変わらずウマイです。
●03. SPIRIT OF THE NIGHT / DANIEL
いかにもDeltaらしさがあっていいですね!
メロディはRizziさんが作ったのかな!?
●04. RACE QUEEN / GIORGIA V.
ボーカルは
この人です。
聴いた限りでは、EsterやBetty Beatの延長線って感じかな。要はポップ系。
●05. A PERFECT HERO / CHRIS STANTON
攻めた途端に大爆発したこの名義ですが、今回も攻めてます。
やっぱり親父節ええわ〜。SEBからいなくならないで!!
●06. NOTHING ABOUT ME BABY / IRENE
前作と前々作では攻めてましたが、今回は小休止ってところ?
まあ、なんというか、Romiっぽさ倍増です(笑)。Romi好きなアナタに。
●07. DO YOU REALLY WANNA LOVE ME / NORMA SHEFFIELD
A-Beat、哀愁はちゃんと作ってるんだけどね〜・・・。
Norma嬢にピッタリのトラック。ただ、サビのきったねぇシンセ音はちょっと余計かな。
●08. ANYWAY, ANYMORE / CHERRY
こちらはEM18にてお先にExtendedが配信。
Capardiさん、ユーロにもだいぶ慣れてきたね。
●09. RUN AND RUN / LESLIE HAMMOND
エナアタお得意のポップ作品。
●10. UP & DOWN SPIN LIKE A RECORD / MEGA NRG MAN
さすがに前作よりは数倍もいいですが、ちょっとサビきつそうですね・・・。
●11. GO GO CHAMPION / DJ NRG
さて、今回の目玉というべき曲です。
Vo.はGianniさん!とはちょっと断言しにくいデス(苦笑)。
ってのも、バックのアレンジが相当気合入ってるというか。もしこれA-Beatがかましたんなら流石だよ。
●12. TSUNDERE NIGHT / DAVID DIMA
なぁ〜んだ、ただの
Dima流ヒロイックアグレッシブぢゃん!!!(笑)
さて、今回の最大の目玉ですが、おなじみのDima節でビッチリ決めてます!
しかも、サビでピアノを効かせてる!これマジ最高!
同じ系統の「For A Night」も好きですが、個人的にはコッチかな。
●13. POWER OF LOVING YOU / SANDY
トリは我らがBratt。
路線としては前作以上にポップというか。ただ、評価は結構分かれるかも。
個人的にはいい感じですね。
だらだらサビリフ試聴の感想を述べてみましたが、やっぱり「Tsundere Night」最高!!
Dima Musicってことで、Dream FighterやJudy Crystalあたりも19x番台でくるかな?楽しみ!!
187と比べても、結構試聴の段階でオキニの曲は多いです。
ら、Love Me Queen!!!
前は某所にて2番サビまで試聴したのですが、この曲の破壊力は半端ない!
まさしく新生Vibの代表曲というべき傑作。これをかませるなら安泰ですわ。
念願その2は「Lucky Boy」、念願その3は「Music In The Night」ってことで、まだまだ念願はたくさんあります。
まあ、ひとまずはこの曲に酔いしれたいと思う。
というか、早くGTA4はサスタムサントラに対応してくれ!
マジこれでリバティーシティ爆走したら最高だろうね。
まあ、まずはクレタクPSPでこれ聴きながら爆走すっか(笑)。
もう予想がド真ん中ストレートで的中したので笑けてくる(笑)。
小栗旬が“レイトン教授”でゲーム声優初挑戦今やDSを代表するRPGにまで成長したレイトンシリーズ。
公式へ行ってみたら、例のシルエットがあって、超人気俳優と書いてあるから、「これ小栗旬じゃね!?」と思ったけど、見事的中。
小栗旬も最初のころは「誰このイケメン」って感じだったけど、ここにくるまで苦節5年ぐらいかかったな。
ただ、山田優だけじゃ絶対に満足しなさそうな感じがする(笑)。
ともあれ、天パーに堀北に小栗旬なので、だいぶ華はあっていいんじゃない?
まあ、自分はRPGが苦手なのでおそらくスルーの方向で行きますが(笑)。
やっと食欲が戻ったよ。食欲戻ったとたんにマックに直行(笑)。
チーズカツバーガーはレギュラーメニューにしてほしいくらいだよ。
とにかくお腹いっぱいで幸せ。明日も食うぞ〜!
MNHRのノンストのほうを急ピッチで製作中。
Mega Hitsなので、マニアックな曲は期待しないほうがいいかも?
あと、弄りは少なめで、聴かせるほうに重点を置いてます。
ただ、「恋若」などの有名Remixがある曲はかなり気合い入れたかも。
曲は50曲、前後半がアグレッシブで、真ん中に哀愁やドリーム系を入れる予定。
GTA4はだいぶミッション進めてないし(笑)。ずっと街をブラブラしてばっか。
オンラインやってみたけど、ホントにカオスだわ(笑)。外人恐るべし。
あと、ちゃんとヘリあったのね。ヘリからのダイブはなかなか癖になるな〜(笑)。
日本ではこういうのはモロに売れないからね〜。まあ売れたら売れたて真似するバカが絶対出てくるのでそっちも問題だが。
ってわけで、GTA4の秘密の電話番号を載せておきます。
困ったら即実行しましょう。
【“iAy, El apetito volvió !!!”の続きを読む】
最近はめっきり見なくなったけど、昔は「名探偵コナン」はよくみていた。あの頃は「金田一少年の事件簿」もやってて、幸せだったなぁ〜・・・。
んで、コナンのテーマソングといえば、今やB'zやZARDなどのビーイング系というイメージが強いけど、初期には思いもしないアーティストを起用しているこもあった。
初代のオープニングはザ・ハイロウズで、エンディングがZIGGYですから、ホントにチョイスが渋すぎです(笑)。
んで、2代目のエンディングが、問題作であるheathの「迷宮のラヴァーズ」ってわけです。
作詞こそ有名な作詞家の森雪之丞さんですが、作曲はheathってことで、この曲がいかに問題ってことがおわかりでしょう(笑)。
起伏に欠け単調な展開がひたすら続く、っていえばだいたいこの曲の想像が出来ると思います。でも、起伏に欠け単調な展開だからこそ怪しさが生きてくる構成になっており、想像以上のスルメ系楽曲となっております。
まあ、問題作ってことに変わりはなさそうです。このCDをYoshikiの目の前に持ってったら絶対に折られそう(笑)。
ただ、この人のベーシストとしてのテクニックはすごいんで、ヴォーカルのことはあんまり言わないようにね(笑)。
映画字幕で業界が四苦八苦 若者の知的レベル低下が背景か?いや〜、ソ連にナチスも知らないバカがいるとは・・・。
字幕数を減らされたらたまったもんじゃないね。タラちゃん映画のあのまくし立てる様な怒涛の薀蓄トークとか追いつけないぞ(笑)。
自分は最近は吹き替え版はあんまり見ない。なぜかって、芸能人コラボがとてつもなくウザイから(笑)。「TAXi4」や「ザ・シンプソンズMOVIE」、古く遡れば「トイ・ストーリー」など、そういうのはプロに任しておけって。あと、映画じゃないけど「スーパーナチュラル」の吹き替えは商品で売り出すっていうレベルじゃなかったな〜(笑)。
なので、字幕至上主義の自分にとってはちとショック。そんなバカどもなど放り投げといて、逆に横20文字ぐらいやってほしいものです(笑)。
どちらかというと自分は文系だったのですが、歴史はとにかく強かった。100点なんて何十回出したことやら。
部活やバンド活動の合間に歴史のテスト勉強しちゃうと、いつもその出来事のIf(もしも)を考えていたね。そのせいで他の教科が手付かずで、特に理数系はひどい目にあったと(笑)。
ヘキサゴンのバカたちを見て呑気に笑ってるけど、もう笑えない次元まで来てるんだろうね・・・。
いや、自分はヘキサゴンなど本当にどーでもいいんですが(笑)。
くりぃむナントカはまた月曜に戻すしかないかな・・・。深夜のころやってた企画をそのままやってくれてるのはうれしいが、5%ってどんだけ裏のバカ解答見てるやつ多いんだか。
長くなりました。今回のお題はこちら。
趣旨は違うけど、ブルースにドンバチってことで宇宙版「ダイ・ハード」です(笑)。
もうB級全開。とことん金掛けてます。ブルースが好き放題暴れます!当時はベッソンのカミさんだった「バイオ」のミラジョボがたまらなくセクシー!ゲイリー・オールドマンがノリノリで悪役をこなしてます!「ラッシュアワー」出演前のクリス・タッカーが早口でブルースをまくしたてる!(笑)
オペラシーンに代表されるお得意のアートや、ジェームズ・キャメロンよろしくな青臭いメッセージ(笑)も忘れず、まさにベッソン流のB級エンターテイメントの極みともいえる作品です。
監督はリュック・ベッソン。最近の「アンジェラ」や「アーサーとミニモイの不思議な国」を見てると、「何勿体ぶってるんだか」と思ってしまうのは多分これと「ジャンヌ・ダルク」の影響でしょうね(笑)。
この人にはヘタにアート映画を撮るより、はっちゃけてこういったB級の極みを撮ってほしかったんだが、この作品以前の儲けと「TAXi」シリーズなどのプロデュースの儲けでもうお腹いっぱいなのかな。
なぜかって、これのことですよ。
DMM.com [hide memorial summit ダウンロード配信]3日のT.M.Revolution、4日のLuna Seaが
バッサリカット。
ってことは、両方が出てる4日の無敵BANDもナシってことだよね。
さらに使いづらさピカイチのDRM付きWMVで、これに2200円はボッタだよなぁ〜・・・。
それにしても、諸事情ですか・・・。DVDではそんなことお構いなしでやってほしいのですが。
WOWOWの再放送を気長に待ちましょう。たぶん年末あたりにXのライブと一緒にやるんじゃね?(笑)
元々鼻炎持ちの自分にとって今回の風邪は痛かった。
鼻詰まり再発。おかげで喉が超痛ぇ。
食欲も完全に失せた。数日前までメガマック食ってた自分が今やサラダでギブアップ。さっきなんてそのサラダを半分しか食えなかった。
その代わり、とにかく喉が渇くこと。1000mlの紙ペットの飲みもんを常に2本は用意してる。昼飯の時に1本、終わりのときに1本を飲み干す。さらに家に帰って買ってきたもう1本を飲み干す、と(笑)。
そのおかげで空腹感はそんなに感じられない。すこし体も軽くなった気がする。
早く食欲取り戻してカーニバルブッフェでバカ食いしたいけど、今は肉汁たっぷりのハンバーグの写真を見ただけでも吐き気がする。マックなんてなおさら。
ああ、ベジタリアンへの第1歩ってこんな感じなのかなぁ・・・。
例の浦筋の2冊買ってきた。
お宝の方が懐かしい&面白いで読破してしまったよ。
春巻モノが多くて、それが好きな自分にとっては◎。
でも、やっぱり「続・東芝」のインパクトには負けるなぁ〜。あんな家にはゼッテー住みたくね〜(笑)。
19巻は寝る前に読破します(笑)。
ようつべで先日のhide追悼コンサートの映像がゴロゴロ転がってたね。
まさかDirがあそこで「THE FINAL」を演奏するとは思わなかったよ(笑)。
んで、物珍SEA(X Japan+Luna Sea)マジで最強!!!このバンド名で1曲か2曲出してくんね〜かな〜。
そして、Yoshikiの「Sugizo、ちょっとLuna Sea呼んできて」にはビビッたよ(笑)。Luna Seaをこうやって扱えるのはXだけだな、と思った瞬間。
無敵BANDもすごかった!てかT.M.の西川が全然違和感なかったし(笑)。
あ〜、行きたかったなぁ〜・・・。なるべく早くのDVD化求む!
187はだいぶ評価が変わってきました。
Time、Delta、Bratt、エナアタ、Scpは上出来、E2にGoGo'sに3Bはあと少し、A-Beatはまだまだ、といったところ。
「Sun City」はやっぱり改めて原曲聴いちゃうと評価変わるよなぁ〜。軽いなら徹底的に軽いのを作ってもらわないと。でも、「I Need Your Love」の方は、原曲を聴けば聴くほどリメイクの良さが映えていくというか。
「Secret Destination」は、今度のテクパラにいかがでしょうか(笑)。
まあ、結論に達したのは「Dhany嬢最高!」ってことなんですけどね(笑)。ホントこの人の歌声はドツボ。
188のトラックリストを改めて見てみたが、
Tr.01・06; Scp
Tr.02; 3B
Tr.03・08; Delta
Tr.04; GoGo's
Tr.05; Time
Tr.07・10・11; A-Beat
Tr.09; Hi-Nrg Attack
Tr.12; Dima Music
Tr.13; Sinclaire Style
でいいのかな?どう考えてもDJ NrgはA-Beatっぽいんだよなぁ〜・・・。
@社のことだしGoGo'sとA-Beatの枠を逆転することなどはしないだろうし。
あと、Timeもついに1曲になったってことは、やっぱ撤退は避けられんか・・・(189あたりがヤマか!?)。
親父さんの例の新レーベルが引き続き参戦するならばいいのだが。
あ〜、熱っち〜。マジで風邪引いた。
終業前に体がメチャ熱かったんだけど、家に無事帰宅した瞬間にノックアウト。
測ったら39.7って・・・。ヘタに休むわけにもいかないし。
SuperGTは完全にスルーかな。CDのほうも配信のほうも特においしいところはないし。
これからは、SEB発売週だけSEB最新盤を配信して、残りの週に過去のやつ配信するのかな?
でも、やっぱりExtendedを高音質で聴きまくると評価も変わってきますね。
やっぱりBrattええわ〜。
れ、「Lady Quark」のアカペラにインストにDub!!!!
すいません、興奮してしまいました(笑)。VibrationのMP3のほう、4曲だけですが追加されてます。
ついに"L"まできたので、あの2曲はもう少し我慢で。
※追記
え、何で「Lady Quark」なのに「Vibration / Geena」のアカペラが入ってるの!?(笑)
間違いなく、2008年のゲーム・オブ・ザ・イヤー最有力候補であると共に、現段階で最高最強の次世代機ゲームである「Grand Theft Auto IV」。
しかし、完璧なゲームなどどこにも存在しない。事実、微々たるものながらも、GTAIVも惜しい部分がある。
今までは、惜しい部分を挙げて次回作でがんばって、な感じだったが、PS3や360は修正パッチや追加データを当てることができるのだ。今回は、そんなDLCでぜひ実現してほしい要素を、殴り書きしてみようと思う。
【“GTA4への要望”の続きを読む】
187のレビューを書いてみました。
Extended1弾目は個人的には成功。どの楽曲も聴き応えあります。
一応大穴だったのがSettiさんの「Magical」。
それにしても、もっと有効なQRコードの使い方はなかったのでしょうか(笑)。
興味のある方だけ下からどうぞ。
【“187レビュー”の続きを読む】
あ〜暑い。熱いもの食う気がしないんで冷やし中華買ってきました。
ってわけで、早速行ってきました。

まだ1曲目の「Hello Hello!」しか聴いていないのですが、かなり売れ線のイケイケユーロで、個人的にはお気に入り。やっぱ元Timeのコンビらしい曲です。
ブックレットも、曲ごとにクレジットと歌詞が1ページずつあるんでその試みはいいかも。
ただ、やっぱりQRコード実用性に関しては?マーク付きまくりですが(笑)。
合計時間は65分でしたので、あと1レーベル増えるんですからぜひとも14曲にしてほしいものです。
詳細レビューは後ほど。

「The Simpsons Game」のPS3版を買いにある店に行ったら、「The Simpsons Game」はなかったけど、代わりになぜかGTA4を発見!!!!
即衝動買いして、まだ10分ぐらいしかプレイしてないのですが、やっぱ
キテますよこれ!!
もう間違いなく
次世代機の中でナンバーワンの作品!!
PS3や360持ってたらこれはやらなきゃ!!すいません、興奮してしまいました(笑)。それでも、
歴史に残る名作だと思います、マジで。
詳細レビューは後ほどとして、おつりで買った副産物はコチラ。

左は、ロスプラのPS3版。なんだかんだで360版も遊び尽くしたことですし、面白いです。
右は、なかなか見つからなかったゲームキューブのWWEのソフト。やっと見つけましたよ・・・。
明日はいよいよSEB187の発売日。フラゲして昼過ぎにはレビューを載せたいと思います。
・・・それにしてもVibrationの配信はどうしたのでしょうか(苦笑)。
それでは、予告していた「グラインドハウス」のニセ予告編の感想でも。
●マチェーテ

監督は「プラネット・テラー」を作ったロバート・ロドリゲス。
主演はダニー・トレホ。有名が役としては、「コン・エアー」のレイプ殺人犯の囚人(奇遇な事に実際に彼は元囚人)、同じロドリゲスの「スパイキッズ」でのおじさん役か。あと、数多くのB級映画の常連さんなので、ゴツいメキシカンの人が出ていたらこのダニー・トレホだと覚えておいてほしい(笑)。
さて、肝心の内容は完全な勧善懲悪型。ダニー扮するマチェーテが上院議員暗殺を頼まれるが罠にハマり、神父をやってる兄貴と共に復讐をするというストーリー。
ロドリゲスの作品らしく、おいしいところは一通りあるようだ。ナレーションの「メキシコ人をナメるな!」の部分は大爆笑!(笑)
んで、この「マチェーテ」は何とロドリゲスの次回作とのこと!!今から楽しみにしております。
●ナチ親衛隊の狼女

監督はホワイト・ゾンビのメンバー、ロブ・ゾンビ。
内容は、イルザなどのナチ女囚モノ+ホラー。狼男はいても、狼女はなかなか斬新ではないだろうか。
主演はウド・キアー。ウォーホルの「悪魔のはらわた」や、アルジェントの「サスペリア」などに出演していて、ホラー好きならおなじみの人。
んで、気になったのが、

フー・マンチュー役で特別出演のニコラス・ケイジ!!でも、なぜにアジア人!?(笑)
●Don't / ドント

監督は「ショーン・オブ・ザ・デッド」のエドガー・ロス。
内容は、60年代後半から70年代終盤にかけて流行したオカルト・ホラー系。イギリスというよりは、どちらかといえばバッタモノのイタリアっぽい。音楽が明らかにアルジェントの影響!?(笑)
●感謝祭

監督は「ホステル」シリーズのイーライ・ロス。
内容は、80年代初頭あたりから流行したスプラッター系。パレードの合間に着ぐるみの人が首チョンバされたり、カーセックスの最中に首チョンバなどはいかにもソレ。それにしても、トランポリンのところはホントに痛々しい。
あと、「プラネット・テラー」で保安官役をやってたマイケル・ビーンですが、こちらではティム・ロビンスと競演しているらしいです。それにしても、「ターミネーター」のころは仕方ないとして、「ザ・ロック」のころと比べると、やっぱ老けたよなぁ〜(笑)。
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4本とも本当によく出来てます。
「マチェーテ」は映画化決定しましたが、ほかの3本もぜひ!
捏られたクイズブームに便乗して、こういう企画もやってみたいと思います(笑)。
それでは、問題です!
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●問題1
Suck A Bazooka / Franz "Mad Cow" Tornado & Bazooka Girls
No One Sleep In Tokyo / Edo Boys
Din Don Dan / Suzy Lazy
Money Go! / Marko Polo
Night Of Fire / Niko
Bandolero Comanchero / Franz Tornado & The "Mad Cow" Girls
Boom Boom Girl / Suzy Lazy
Virtual Love / Ken Martin
Go Go Dance / Go Go Girls
Technotronic Flight / Princess F.
Shadow In The Night / Princess F.
Telephone / Les Blue Belles
Try Me / Lolita
Ike Ike / Tri-Star
Dancing In The Jungle / Nikita Jr.
Dancing In Maharaja / Tri-Star
Maharaja Night / Lou Grant
Mad Cow / Franz Tornado
Mikado / Dave McLoud
Bazooka Man / Garcon
Boom Boom Japan / Dave Rodgers
Hot Girl / Dr.Money
Deja Vu / Dave Rodgers
O Sole Mio / Go Go Girls
My Only Star / Susan Bell
Don't Stop The Music / Lou Grant
Love Generation / Suzy Lazy
My Sweet Banana / Go Go Girls
Dancing At Twin Star / Tri-Star
Milan Milan Milan / Dave Rodgers
Get My Love! / MAX
Round 'n' Round / Cherry
Hot Love & Emotion / Virginelle
Deltadance.com / Newfield-Moroni-Sinclaire
Be My Lover / Maria Valentino
今挙げた曲には、ある共通点がありますが、たった1曲だけその共通点に合致しない曲があります。
さて、それはどの曲でしょう!?
●問題2
J.StormことFabio LioneことFabio Tordiglioneが所属しているロックバンドの名前は!?
●問題3
「Sun City」「Music For The People」でおなじみのギター使い・Jennifer Battenがタッピングで完璧に弾き切ったクラシックの曲とは!?
●問題4
Laurent Newfield氏
Alberto Benati氏
Bratt Sinclaire氏
David Dima氏
Stefano Castagna氏
今挙げたレーベルオーナーの中で、一度もTime Recordsに所属していないのは誰!?
●問題5
Go Racin' Go! / Fastway
Bo Beat Gun / Mike Snap
Power / Go 2
Looka Bomba / Go 2
Rockin' Hardcore / Fastway
Speed Of Light / The Snake
この中で一番BPMが高いのはどの曲!?
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答え合わせはGW最終日にでも(笑)。
こんな記事見ちゃったらいやがおうでも待ち遠しくなるわけで(笑)。
あの「シェンムー」を超えた!? 話題作「GTA IV」の開発費「シェンムー」に注がれた
はした金制作費は7千万ドル(日本円にして80億円)。その内で回収できたのは10分の1にも満たない。だってすぐにワゴンセールで500円で売られるぐらいですから(笑)。
今回のGTA4は1億ドル、日本円にしてなんと115億円!!!
もう頭がクラクラして倒れそう。マジで(笑)。
もたもたせずに早くこないかなぁ〜・・・。
なぜかって、
この映画のことですよ。
黒澤明のオリジナル版は誰が何と言おうと名作。エンターテイメントがすべて詰まってる。こりゃルーカスも「スター・ウォーズ」を作りたくなりますよ。
千歩譲って椎名桔平やら阿部寛やら國村隼あたりはわかりますよ。でも、
松本潤、
長澤まさみ、
宮川大輔、これはアカンやろ。まさに見えてる地雷。
安易な考えで、松本潤=ジャニーズファン、長澤まさみ=アイドルファン、宮川大輔=吉本ファン、それぞれの集客を狙ってるとしか思えない凄まじいミスキャスト。
監督は樋口真嗣。この人の特撮技術のすごさは平成ガメラシリーズで実証済みだが、「ローレライ」で監督業にでしゃばって来てから何かがおかしくなった。第2作「日本沈没」もヒットしたけど、これもオリジナルの緊迫感が台無し。まだ河崎実監督の「日本以外全部沈没」のほうが面白かったよ(苦笑)。
とまあ、この改悪版は一生見ません。例え地上波で放映されたとしても。
ってわけで、今回のお題はコチラ。
タラちゃんにロドリゲスの競作とくれば、B級バカとしては黙っていられないわけで(笑)。
タラちゃんの「デス・プルーフ」はカーチェイス・アクション。合間の無駄話やCG一切不使用のカーチェイスシーンなどはいかにもHQなタラクオリティ。その中でも特筆すべきはカート“スネーク・プリスキン”ラッセルの怪演か。
カート・ラッセルにカーチェイスとくれば、いやでも「ブレーキ・ダウン」を思い出してしまうのですが、そこはご愛嬌で(笑)。
ロドリゲスの「プラネット・テラー」はSFホラーアクション。「フロム・ダスク・ティル・ドーン」やら「シン・シティ」やらをブチ込んでごった煮して、それを「ゾンビ」で叩き割ったような作品。残酷描写とかは明らかにやりすぎです(笑)。
それにしても、片足にマシンガンですか・・・。その発想はなかったわ(笑)。
そして、USAバージョンには実際に存在しない映画の予告編、要はフェイク・トレーラーが合間合間に挟まれているんですが、その4本いずれも面白そうです。
ぜひ4作品とも、グラインドハウス2で映画化されることを祈ってます(笑)。
他にも小ネタ満載ですが、ここからはぜひともご覧になって、大いに笑っちゃってください(笑)。
このコンプリートBOXは、「デス・プルーフ」「プラネット・テラー」の再編集版本編+特典ディスク、北米公開版「グラインドハウス」本編、そして日本版限定の特典ディスクの計6枚組。これで9800円は安い!マジ安い!!
映画史に刻まれる名作。ぜひみなさんも無理やりBOX買って見てみてください。
あと、言い忘れてましたが、「キル・ビル」や「シン・シティ」と同じくR-15食らってるので、刺激の強いのが苦手な方は卒倒しちゃうかも(笑)。
※追記
「ランボー 最後の戦場」は、やっぱり自分のようなB級バカは劇場まで足を運ばなきゃ。
「ロッキー・ザ・ファイナル」でスタローンの本気を見たが、今回も本気らしい。
特にスタローンが力を入れたとされる、ミャンマー政府軍の農村襲撃シーン。ここに、近年ハム俳優と言われてきたスタローンの逆ギレ演出っぷりが拝めるとみた。
「インディ・ジョーンズ / クリスタル・スカルの王国」もランボーの1ヶ月後の公開だし、本当に楽しみ。
でも、さすがにランボーは彼女を連れて行くわけにはいかないので、一人で観にいってきます(笑)。