
コーエーよ、どういう風のふきまわしなんだよコレは(笑)。
シリーズ最駄の作品が、よりにもよって劣化+新コンテンツ追加でPS2にて発売決定。
本当に誰が望んだんだか。PS2で出すなら360やPS3でも出すのが筋でしょ。
でも、360で出る魔王再臨はちょっと考えたり。
ボタン入力が遅すぎ+処理落ちで興ざめ→売却だったから、360ならこの2つも解消されてそうな予感。
いや〜、噂には聞いてたけど、ここまですごいとは思わなかった(笑)。
敵の四肢は強攻撃でいとも簡単に捥げ落ち、あちこちに腕やら足やら首やらが散乱する始末。これはZ指定も納得。てかもう身分証レベルまでいったほうがいいと思う。要はやりすぎ(笑)。
GTA3の残酷モードもすごかったけど、もう日本でこれだけの作品を出せたのに驚き。
でも、ゲーム自体はまさに今までのアクションのいいとこどり。特に「鬼武者」や「Devil May Cry」や「天誅」の影響をモロに受けているというか。
そして、何といっても敵が全く容赦しません。ガードをしないとすぐ死にます。でも、その分だけ敵の魂やらを吸い取って回復が出来るので、まあここはイーヴンか。要は「死んで覚えろ」です(笑)。
現在はMGS4の合間にやってますが、これぞまさしく大人のためのタイトルでしょう。大満足。
てか、18歳以下は絶対に買っちゃだめだぞ!あと、通り魔を起こすようなキチガイ予備軍も。
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あと、「Tales Of Vesperia」の体験版もプレイ。
やっぱり戦闘は「Symphonia」や「The Abyss」とほとんど同じ。ただ、グラフィックの恩恵はものすごいものがある。
欲を言えば、フィールド移動中に右スティックでカメラを自由自在にグリグリやりたかったね。
あとはストーリーか。まあ、藤島氏作画の作品はストーリーがいいのが多いので問題はなさそうですが。
個人的な評価は概ね良好なので、8月にはぜひとも購入したいと思います(笑)。
まさかまさかの日本発売が決定して歓喜の、高校生版ほのぼのGTA「Bully」。(あれ、Wii版は!?)
360は多分追加要素満載のスカラーシップエディションだと思います。
このままいけば360版なのですが、PS2版は新作にしては異様に安いので、そっちも気になる・・・。
てか、「Bully」がOKなら、「The Warriors」や「Max Payne 2」も観念して出しましょうよ、ベセスダさん(笑)。
まあ、自分にとってゲームは暇つぶし以外の何物でもないですが(笑)。
ってわけで、早速買ってきました。


感想は後にするとして、
お世辞抜きにすごい。さすが小島監督といったところ。
今日は、まずは新しい操作方法に慣れておこうと思います。
徹底的にやりこむのは明日の夜からで(笑)。
もう予想がド真ん中ストレートで的中したので笑けてくる(笑)。
小栗旬が“レイトン教授”でゲーム声優初挑戦今やDSを代表するRPGにまで成長したレイトンシリーズ。
公式へ行ってみたら、例のシルエットがあって、超人気俳優と書いてあるから、「これ小栗旬じゃね!?」と思ったけど、見事的中。
小栗旬も最初のころは「誰このイケメン」って感じだったけど、ここにくるまで苦節5年ぐらいかかったな。
ただ、山田優だけじゃ絶対に満足しなさそうな感じがする(笑)。
ともあれ、天パーに堀北に小栗旬なので、だいぶ華はあっていいんじゃない?
まあ、自分はRPGが苦手なのでおそらくスルーの方向で行きますが(笑)。